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費用の悩みを解決

ダイビングっていくらお金かかるの?

kazu(かず)

こんにちは!「プロぼっちダイバー」kazu(@kazu_anemone12)です。

  • ダイビングやってみたいけど、合計いくらかかるの?
  • ダイビングに掛かる費用の内訳を知りたい!
  • 少しでも安く費用を抑える方法はないの?

これからダイビングを始めていく中で、お金に関する不安や疑問がたくさんあると思います。

これは「ダイビング=お金が掛かる趣味」というイメージが浸透しているからです。

しかし、具体的にいくら費用が掛かるのかイメージつきにくいですよね?

そこで今回の記事では、

  • ライセンス講習、ファンダイビング、器材レンタル代など、それぞれの平均的な相場
  • 1日のダイビングでどのくらい費用がかかるのか
  • すこしでも安く費用を抑える方法

を主として、お伝えしていきますね。

この記事を読むことで、お金の心配なくのびのびとダイビングできるようになりますよ!

平均的な相場が分かれば、ぼったくりダイビングショップを見分ける指標にもなる!

1人でもライセンスは取得できる
ダイビングを始めよう!

以下の記事では、「ダイビングを始める方法」を1から丁寧に解説しております。

あわせて読みたい
1人でも後悔しないダイビングの始め方をプロダイバーが徹底解説!
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これを読めば、1人でも後悔なく安心してダイビングライセンスを取得できるようになりますよ

cカードを持っていない人はこちら!

ダイビングでかかる費用を紹介【主に3つ】

ダイビングでかかる費用を紹介【主に3つ】

ダイビングでかかる費用は主に3つ。

かかる費用【3つ】

①ライセンス講習代
②ファンダイビング代
③器材(レンタルor購入)代

※ここで公開する費用は「伊豆(富戸)でダイビングした場合の金額」を想定しております。

①ライセンス講習の費用

これからライセンス取る人は、「オープンウォーターダイバー(以下、OW)」の講習を受けてcカードを取得することになります。

このcカードが、いわゆるダイビングライセンスのこと!

「OW」はダイビングの初級ライセンスみたいな位置づけになっており、1つ上にステップアップしたランクとして「アドバンスオープンウォーターダイバー(以下、AOW)」があります。

OWとAOWでできる事の大きな違いは、OWは水深18mまでに対し、AOWを取得すれば水深40mまで潜水可能になります。

これからダイビングを続けたいと考えているのであれば、AOWまで取ることがおすすめ!

kazu
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各コースの費用

OW、AOW講習でかかる費用は以下の通り。

講習かかる費用
オープンウォーターダイバー(OW)7万円~9万円
アドバンスオープンウォーターダイバー(AOW)6万円~10万円
※東伊豆(富戸)近くにあるダイビングショップの平均(現地型、都市型含む)。
オープンウォーターダイバーの費用内訳

マニュアル代(教材費)、講習代(海洋実習費「4ダイブ分」、プール講習、学科講習含む)、施設使用料、タンク代、器材レンタル代

アドバンスオープンウォーターダイバーの費用内訳

マニュアル代(教材費)、講習代(海洋実習費「5ダイブ分」、学科講習含む)、施設使用料、タンク代

以下の費用も掛かってくることもお忘れずに!

その他かかる費用

交通費、食事代、宿泊代、ボート代(船で講習する場合のみ)

注意点として、OWは器材レンタル代込みでの価格になります!

AOWを受ける際は、上記の費用+器材レンタル代が掛かってくるのを忘れないように!

以下の記事で、OWを取得した場合の金額を詳しく解説しております。

詳細はこちら
【格安は要注意】ダイビングの免許を取るのに掛かる合計費用は?
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都市型ダイビングショップで受講した方が、費用が高い傾向がある!?

なぜ金額に幅があるのかというと、都市型ショップと現地型ショップで価格が変化するからです。

都市型、現地型ショップとは?

・都市型→街中にあるダイビングショップ
・現地型→海沿いにあるダイビングショップ
どこにお店を構えているかが、大きな違いになる。

基本的に、都市型ショップの方が費用が高い傾向にありますね。

OW、AOW講習ともに、現地型であれば6~7万円、都市型は9~10万円かかります。

費用を抑えたいのであれば、現地型ショップで取得するのがおすすめ!

kazu
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詳しくは、以下の記事でお話しておりますのでご参考にどうぞ。

詳細はこちら
【お店選びの参考に】都市型と現地型ダイビングショップの違いを徹底解説
【お店選びの参考に】都市型と現地型ダイビングショップの違いを徹底解説

AOW講習では、5種類のスペシャリティコース受講する必要があることを覚えておこう!

AOWは、最低5種類のスペシャリティコースを受講することで認定されます。

スペシャリティコースとは?

ある特定のテーマでのダイビングの仕方やノウハウを学べるコース。ドライスーツの使い方や中性浮力、ナイトダイビング、ディープダイビングなど、25種類以上ある(詳しくはPADI公式サイトをご参考ください)

AOWでは、必須コースである「水中ナビゲーション」「ディープダイビング」の2つと、好きなコース3つを選んで受講します。

ボクの場合、「PPB(中性浮力)」「水中ナチュラリスト」「デジタルアンダーウォーターイメージング(水中カメラの使い方)」を受講しました。

kazu
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なぜこの話をしたかというと、ショップによってAOWの講習に5種類のスペシャリティコースが含まれていない場合があるからです!

よくあるパターンとして、「これを受講すればAOW取得できます」と書いておきながら、中身を見ると4種類のスペシャリティコースしか含まれておらず、別途もう1種類を受講しなければならない!など。

AOWを受講する場合は、海洋実習に5つのスペシャリティコースが含まれているか確認しましょう!

アドバンスまで取る事を検討している人は、以下の記事をご参考ください!

あわせて読みたい
【いきなり必要?】ダイビングで「アドバンス」まで取るべき5つの理由
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②ファンダイビングの費用

ファンダイビングはダイビングショップで開催しているコースで、ガイド付きでダイビングを楽しめます。

cカードを持っている人のみ参加可能となり、各ショップのサイトで申し込みができます。

cカード取得後は、ファンダイビングに参加して楽しむことになりますよ。

kazu
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ダイビングでは、エントリー方法(海への入り方)が2種類あります。

エントリー方法は2種類

ビーチダイビング…砂浜や海岸から海へ歩いて、エントリーする方法
ボートダイビング…漁船や専用の船でダイビングポイントまで乗って、エントリーする方法

この「ビーチ」か「ボート」によってファンダイビングの金額も大きく変わってきますので、覚えておいてくださいね。

ファンダイビングの費用

ファンダイビングに参加する場合、費用は以下の通り。

エントリー方法かかる費用
ビーチダイビング(2ダイブ)1.4万~1.6万円
ボートダイビング(2ダイブ)2.0万~3.0万円
※東伊豆(富戸)近くにあるダイビングショップの平均(現地型、都市型含む)。

ビーチダイビングはあまり変わりませんが、ボートは都市型か現地型ショップによって価格がかなり変化します。

現地型ショップは2万円で、都市型ショップは2.8万~3万円もかかります。

個人的にはビーチ(2ダイブ)で1.6万円、ボート(2ダイブ)で3万円はかなり高いと感じますね。

伊豆の場合、相場はビーチ(2ダイブ)で1.4万円、ボート(2ダイブ)で2.2万円くらいだと思います。

潜る場所によって金額が変化することにも注意しましょう!

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体験ダイビングの費用

体験ダイビングとは、インストラクターの引率のもと、cカードを持っていなくてもダイビングできるコースです。

「お試しでダイビングをしてみたい!」という人におすすめです。

かかる費用
体験ダイビング(1ダイブ)1.2万~1.6万円
体験ダイビング(2ダイブ)1.6万~2.2万円
※東伊豆(富戸)近くにあるダイビングショップの平均(現地型、都市型含む)。

③器材(レンタルor購入)の費用

ダイビングに必要な器材は、以下の通り。

ダイビング器材

ウェットスーツ、ドライスーツ、重器材セット(BCD、レギュレーターセット、ダイブコンピューター)、軽器材セット(マスク、スノーケル、フィン、ブーツ、グローブ)

ダイビングにおいて、器材購入が1番お金がかかる項目です。

器材購入が「ダイビングはお金がかかる!」と言われる最大の要因!

器材レンタルはできますが、レンタル代もそれなりの費用がかかるのでバカになりません。

器材をレンタルする場合

器材一覧1日レンタル費用
ウエットスーツ1100~3300円
ドライスーツ3300~5500円
重器材BCD1650~2500円
レギュレーター1650~2200円
ダイブコンピューター3300円
軽器材マスク、シュノーケルセット660~1100円
フィン330~550円
ウエットスーツ用ブーツ330~550円
グローブ330~550円
全器材レンタル合計6000~11000円
※東伊豆(富戸)近くにあるダイビングショップの平均(現地型、都市型含む)。
※「器材レンタル代」について、ドライスーツかウエットスーツによって価格が変動します。

器材レンタル代もショップによって価格に幅がありますが、全器材をレンタルした場合は1日6000~11000円が目安になると考えておきましょう。

器材を購入する場合

器材を購入するとなると、メーカーや機能性によって金額がかなり変動します。

そこで、今回はボクが使用している器材をネットで購入した場合いくらになるか計算してみました。

器材社名「製品名」購入費用
ウエットスーツワールドダイブ社「RBH1」フルオーダー、手足チャック付97680円
ドライスーツワールドダイブ社「ADH68」フルオーダー160000円
BCDアクアラング社「プロHD」37800円
レギュレーター(オクトパス、ゲージ付)レギュレーター「タイタン」、オクトパス「カプリソ」、ゲージ「トラスト2」(アクアラング社)セットで54780円
ダイブコンピューターアクアラング社「カルムプラス」45410円(楽天市場で35000円割引)
マスク、シュノーケルセットアクアラング社「ニーナマスク / ヴァリオスノーケル 軽器材2点セット」5160円
フィンGull「スーパーミューXX」21780円
ウエットスーツ用ブーツTUSA「DB-0104」4097円
グローブTUSA「TA-0204」3647円
フードワールドダイブ社「ダイバーズキャップ CF-807」10692円
器材合計441046円
※2024年1月楽天市場、Amazon調べ

ネットで購入した場合、器材をすべて購入すると441046円になりました。

さらに「メッシュバック」や「水中ライト」「水中ナイフ」を購入すると約50万円くらいになる!

器材を購入するタイミングについて

器材購入だけで50万円は高すぎる!!

と感じたあなたへ。初めからダイビング器材を購入する必要はありませんよ!

ライセンス取得時や初心者の内は、レンタル器材で十分です。そもそも続けるかわかりませんからね。

ただ、今後ダイビングを続けていきたいのであれば、できるだけ早いタイミングで購入することをおすすめします。

なぜなら器材レンタル代を考慮すると、器材にかける費用の合計が安く済むからです。

だからといって、最初からすべて購入する必要はありません。

まずは比較的安い軽器材から購入し、レギュレーター、BCD、ウエットスーツと順番に揃えていけばいいかと思います。

「ダイビングを一生の趣味にしていくんだ!」という場合は購入を検討してみてくださいね!

kazu
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以下の記事では、【器材は「購入?orレンタル」どっちが良いの?】問題について書いております。ご参考にどうぞ。

あわせて読みたい
ダイビング器材はいらない?器材は「購入orレンタル」どっちが良い?
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1日ダイビングする場合、かかる費用を計算してみた

1日ダイビングする場合、かかる費用を計算してみた

ここでは、「1日ダイビングする場合、いくらお金がかかるのか」計算してみました!

都内在住で、東伊豆の富戸へ日帰りダイビング(現地型ショップ)に参加した場合を想定しております。

かかる費用
ファンダイビング代(ビーチダイビング2本)14000円~16000円
器材レンタル代(1日分)6000円~8000円
交通費(東京駅⇔城ヶ崎海岸駅)往復5794円
合計25794~29794円
※富戸近くにある現地型ショップの金額を参考にしております。
※「器材レンタル代」について、ドライスーツかウエットスーツによって価格が変動します。

器材レンタル、交通費込みで計算すると約2.6万円~3万円になることがわかりました。

もし1泊2日で行くなら、ここに宿泊代が上乗せされることに注意しましょう。

ダイビング器材を購入しないとライセンス取得できないは、ありえない!

ダイビング器材を購入しないとライセンス取得できないは、ありえない!

ダイビングショップの中には、ライセンス取得時に器材を購入させてきたり、他で購入した器材は使わせないという悪質な店があります。

器材購入を勧めるだけなら良いのですが、「器材を購入しないと講習が受けられない」など逃げられないようにするのだとか。

断言しますが、器材を購入しないとライセンスが取得できないなんてありません。

もしそのようなショップに出会ってしまったら、即逃げましょう!

「この後、用事があります!」とか適当な言い訳をして、ショップを変えることをおすすめします。

ちなみに器材はAmazonや楽天で安く購入できますよ!

kazu
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以下の記事では、悪質なダイビングショップを避ける方法を書いております。ご参考にどうぞ。

あわせて読みたい
【悪質な店を避ける】沖縄のダイビングショップの選び方を紹介【7選】
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沖縄の方がダイビング費用が安い?

沖縄の方がダイビング費用が安い?

今回は伊豆付近のダイビングショップの料金を例にお話しましたが、ダイビング代だけだと沖縄の方が安い傾向があります。

実際に沖縄では、器材をフルレンタルしても1日3000~4000円で、ボートダイビング(2ダイブ)1.3万~1.5万円なので、約2万円弱でダイビングできますよ。

これは、沖縄はボートダイビングが主流で、多くのショップさんは自社ボートを所有しているからです。

伊豆のボートダイビングは漁船を借りて行くことが多く、価格も高くなってしまう。

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ただ、沖縄でダイビングするにも一番お金がかかるのが「飛行機代」。

いくらダイビング代は伊豆と比べて安くても、飛行機代で一気に費用が高くなります。

以下の記事では、沖縄へ格安で行く方法として「航空券を安く購入する方法」をお話しております。ご参考にどうぞ。

詳細はこちら
【格安で沖縄へ行ける!?】航空券を安く購入する方法【7選】
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ダイビング費用を少しでも安くする方法を解説

ダイビング費用を少しでも安くする方法を解説

今後ダイビングを続けていきたいのであれば、費用を安くする方法を知っておきましょう。

ダイビング費用を安くする方法

①現地型ダイビングショップで予約する
②タンクだけ借りて、バディと潜る
③ライセンス講習を友達と一緒に受講する

詳細はこちら
【安く潜ろう!】ダイビングでお金をかけない3つの方法を徹底解説
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①現地型ダイビングショップで予約する

街中にある「都市型ダイビングショップ」より、海沿い近くにある「現地型ダイビングショップ」で潜った方が圧倒的に安いです。

都市型でファンダイビングに参加すると、ボートダイビング代(2ダイブ)3万円+器材レンタル代1万円で約4万円もかかります。

しかし、現地型でしたら安くてボートダイビング代(2ダイブ)2万円+器材レンタル代8000円で3万円弱で潜れますよ。

実際に調べてみるとわかります(笑)

もちろん場所やお店にもよりますが、現地型で予約した方が5000円~10000円ほど安いですね。

少しでも出費を抑えたいのなら、現地型がおすすめ。

しかし、都市型に通うことにもメリットはありますよ!

詳しくは、以下の記事で解説しているので、ご参考にどうぞ。

詳細はこちら
【お店選びの参考に】都市型と現地型ダイビングショップの違いを徹底解説
【お店選びの参考に】都市型と現地型ダイビングショップの違いを徹底解説

②タンクだけ借りて、バディと潜る

ファンダイビングはインストラクターに案内してもらって楽しむコースですが、ガイド無しでバディのみで潜ることも可能で、これが一番安く潜れますよ。

なぜなら、主に掛かる費用が「タンクとウエイト代、施設使用料」の3つだけだからです。

東伊豆の富戸では、タンクと施設使用料のみでダイビングできるので見てみましょう(富戸ダイビングサービスより)

ビーチ2ダイブ詳細かかる費用
ファンダイビング14000~16000円
バディでダイビングタンク10L(2本)4400円
施設使用料(1名)2200円
ウエイトレンタル代550円
合計7150円
※「ファンダイビング」の費用は、東伊豆(富戸)近くにあるダイビングショップの平均(現地型、都市型含む)。
※「バディでダイビング」の費用は、富戸ダイビングサービスを参考。

同じダイビングの本数で、なんと7000~8000円も安くなります!

注意点として、バディでダイビングする際は何度かガイド付きで潜ったことがある場所にしましょう。

海のスポットによっても、何度かファンダイビングに参加することがタンク貸出条件になっていることが多いようです。

バディでダイビングするなら、何度か経験のある海で行いましょう。

③ライセンス講習を友達と一緒に受講する

体験ダイビングやライセンス講習を受けるときは、友達と一緒に行く方が安い場合があります。

実際にダイビングショップのサイトを見てても、「2人以上参加」だと安くなる場所がありました。(ファンダイビングでは見かけなかったのですが…)

マリンステージ富戸の場合、4名以上で7000円以上安くなります。(詳しくはマリンステージ富戸へ)

ライセンスを取る際は、友達を連れてくると安く受けられますよ。

【まとめ】相場を知ることで、少しでも安くダイビング費用を抑えよう!

【まとめ】相場を知ることで、少しでも安くダイビング費用を抑えよう!

以下に、ダイビングにかかる費用をまとめてみました。

かかる費用
ライセンス講習オープンウォーターダイバー(OW)7万円~9万円
アドバンスオープンウォーターダイバー(AOW)6万円~10万円
ファンダイビングビーチダイビング(2ダイブ)1.4万~1.6万円
ボートダイビング(2ダイブ)2.0万~3.0万円
体験ダイビング2ダイブ1.6万~2.2万円
器材レンタル代フルレンタル(1日)0.6万~1.1万円
※東伊豆(富戸)近くにあるダイビングショップの平均(現地型、都市型含む)。
※「器材レンタル代」について、ドライスーツかウエットスーツによって価格が変動します。

ここに交通費や食事代、宿泊費がかかってくることに注意!

上記の金額も、現地型であれば最低金額、都市型であれば最高金額になると考えてください。

今回は東伊豆を潜る拠点として活動しているショップをピックアップし、金額を調べました。

なので都市型か現地型、潜る場所によってかなり金額が変動します。

一概に、この金額!とは言いづらいのですが、相場は今回表示した金額だと考えてもらえればいいです。

今回の記事が参考になれば嬉しいです。

ありがとうございました!

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プロぼっちダイバー
PADIダイブマスター(プロのライセンス)
一人でダイビングを始めて4年(2024年5月まで)で165本
沖縄が大好きで、年4回以上行くことを目標にいきております
【潜った場所】
富戸、IOP、逗子、伊東、大瀬崎、熱海、江の島、川奈、伊豆大島、串本、井田、雲見、八幡野、石垣島、竹富島、黒島、渡嘉敷島、西表島、奄美大島、久米島、宮古島、波照間島
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